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Memo6 エナの日に
2011-06-06 (月) | 編集 |
鏡や花を貢ぐものの、ロビンくんには「そんな気ないんだ」と言われる日々。
悶々とした気持ちで畑仕事をしつつ、先輩に相談してみたり。


noce gr「恋愛って難しいですねー…」
ange 「…じゃあ、オレと付き合ってみるか?」
noce gr「…もう騙されませんよ」



と、こんな感じでアンジェさんにからかわれても、軽く受け流せるようになりました(笑)
冗談告白なのですが、初めて言われたときはどきっとしたものです。正直ちょっと傾きましたw


19日はロビンくんの誕生日。
お祝いしたら、歳を取るだけだからって言われてしまいましたよ…orz

そうして気付けば20日、エナの日を迎えていました。
陽が上らないこの日、幻想的な雰囲気に、どこかしら浮き足立つ人たち。
どうやらコンテストがあるらしいですね。

誰に入れるの~と聞けるみたいなので、ごった返す市場を抜け王宮前通りへ。
目的の人を見つけ、早速聞いてみることに。


noce gr 「殿下、今年は誰に入れるの?」
robin 「え?ああ…おまえが出てないから決められない」



まさか、この台詞が返ってくるなんて思いませんでしたよ!


常套句?社交辞令ってやつなのかも。それでも、単純だって言われても、嬉しいものです。
これは…と思い、すかさず「私と付き合ってほしい」と言ってみます…!


(↓見づらくてすみません…)

kokuhaku1

kokuhaku2

kokuhaku3

kokuhaku4


お、OKされた!!


周りの人の会話に飲まれて一瞬しか確認できませんでしたが、「…い、いいぜ」のお返事をいただけました!


しかし…なんか、あれだ…。
文化祭とか修学旅行とか、イベントのノリで告白したら成功した!みたいな感じに少し似てるかも(笑)


何はともあれ、晴れて恋人になることができたのです。
雰囲気に流されたなんて、そんなこと言ってもダメですからね!






勝手な妄想ですが、彼は女の子に泣かれるのに弱いのでは…と思ってますw
※ロザリーさん:性格「泣き虫」だし。
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